社長メッセージ
2011年12月 代表取締役社長
新しい10年間に向けて
TaKaRaグループは、今後10年間に見込まれる国内外の 環境変化を見据えた長期経営ビジョン「TaKaRaグループ・ ビジョン2020」を策定し、2011年4月より新たなスタートを 切りました。
これまでにも、長期経営構想と、その実行計画である中期経 営計画に基づく事業展開で、今日のTaKaRaグループを特徴づ ける、酒類・調味料事業という安定収益基盤と、バイオ事業と健 康食品事業という有望な将来性のある成長事業を併せ持つ、 独自性の高い事業ポートフォリオを築き上げてきました。明確な 長期戦略に基づく事業展開は、当社グループの基本方針です。 今後は、国内外において現在の事業ポートフォリオをさらに 強化していくことで、より一層、環境変化に強いバランスのとれ た事業構造の確立を目指していきます。
長期経営ビジョンの実現に向けた第1ステップ
長期経営ビジョンでは、国内外の強みを活かせる市場で事 業を伸ばし、環境変化に強いバランスのとれた事業構造を確 立することを経営目標に掲げています。この目標の実現に向けた第1ステップとして策定した「TaKaRaグループ中期経営計画 2013」では、国内での安定成長を実現するとともに、海外で大 きく成長するための事業基盤を拡大することを目指しています。 定量目標としては、連結売上高2,000億円以上、連結営業利益 100億円以上、海外売上高比率10%以上を目指します。
当第2四半期連結累計期間の業績について
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、宝酒造 グループにおいて、ソフトアルコール飲料が大幅な増収となり、 海外酒類事業、日本食材卸事業も順調に事業拡大が進んで いることなど、また、タカラバイオグループにおいて、遺伝子工 学研究事業における主力の研究用試薬が増収となり、遺伝子 医療事業も好調に推移したことなどにより、売上高は前年同 期比で増収となりました。利益面では、営業利益、経常利益と もに増益となりましたが、東日本大震災により被災した製品の 廃棄・評価損などで「災害による損失」を計上したほか、投資 有価証券評価損を計上したことなどにより、四半期純利益は 前年同期比で減益となりました。
(業績についての詳細は5∼8ページをご覧ください。)
企業価値向上に向けて
当社は持株会社として、グループ経営基盤の強化、風土・ 人財の育成、社会・環境行動の推進などを通じて、事業方針 に沿ったグループ経営を実践し、TaKaRaグループの企業価 値向上のため邁進してまいります。
グループ中期経営計画2013(2011
201
3 )
奭期経営
ン
グループ・
ン2020
海外酒類事業、日本食材卸事業 調味料・酒精事業
遺伝子工学研究事業
中核事業として収益力の強化に取り み、 グループの成長を支える。
成長が 黊まれる市 で、 極的に事業拡大を り、 グループ全体の成長を 引する。
成長が 黊まれる市 で、龇期の成長事業化を目指し、
事業基盤の 立に取り 。
国内酒類事業
健康食品事業 遺伝子医療事業
国内外において環境変化に強いバランスのとれた事業ポートフォリオへ
の事業 大
バイオ事業 (タカラバイオグループ)
事業
(宝 ルス )
酒類・調 綎事業 (宝酒造グループ)
国内外の強みを活かせる市場で事業を伸ばし、環境変化に強いバランスのとれた事業構造を確立する。
「TaKaRaグループ・ビジョン2020」の実現に向けて、国内での安定成長を実現するとともに、 海外で大きく成長するための事業基盤を拡大する。
2014年3月期 TaKaRaグループ 連結売上高2,000億円以上、連結営業利益100億円以上、 海外売上高比率10%以上、成長事業+育成事業売上高比率25%以上
自然との調和を大切に、発酵やバイオの技術を通じて
特 集
TaKaRaグループの基盤事業の展開
中期経営計画2013で基盤事業に位置付ける『国内酒類事業の戦略』についてご紹介します。
「基盤事業」に位置付ける国内酒類事業では、引き続き全量芋焼 酎「一い っ こ も ん刻者」、本格麦焼酎「知しらしんけん心剣」、松竹梅「白しらかべぐら壁蔵」ブランドに代表 されるこだわりゾーンと、甲類焼酎・極上<宝焼酎>、本格焼酎「黒 よかいち」、焼酎ハイボール、松竹梅「豪快」などのスタンダードゾー ンの双方において、多数の強いブランドを育成していきます。 さらに今後は、差別化品質を持ったオリジナリティある新商品に ついても開発スピードを上げ、売上の拡大と新たな需要層の獲得 を目指します。同時に、利益マネジメントの強化と業務の効率化を 推進することで、安定的なキャッシュ・フローを生み出すグループの 中核事業として、グループ全体の成長を支えていきます。
新
の 発
の
ランド
益綜
の
国内酒類
事業戦略
利益マネジメントの強化と、業務効率化の推進
の 発
差別化品質を持った オリジナリティある
新商品の開発
の
こだわりゾーンと スタンダードゾーンの双方で
多数の強いブランドを育成
こだわりゾーンブランド
スタンダードゾーンブランド
トピックス
■
宝酒造グループ
■
タカラバイオグループ
■
宝酒造グループ
新感覚のスパークリング清酒
松竹梅白壁蔵「澪
み お」新発売
臨床試験での使用を目指したiPS細胞作製用プラスミドベクターの製造供給
松竹梅「天」900㎖
エコパウチ新発売
米と米麹から生まれたほどよい酸味とほんの り甘い味わいの、爽やかな泡が心地よい、アル コール分5度の飲みやすい発泡性清酒です。 泡が立ちのぼる様子をイメージした、スタイ リッシュなデザインは、プチギフトにもぴった りです。
宝酒造と大日本印刷株式会社が共同で開発したオリジナルのパウチパックを 使用した清酒で、同容量の紙パック商品と比較して当社比約50%のごみ減量 化を実現した環境にやさしい商品です。使用後は本体、キャップともにプラス チックごみとして一緒に捨てることができます。
新感覚の スパークリング
清酒
環境にやさしい 新容器入り清酒
タカラバイオと京都大学iPS細胞研究所とは、臨床試験に おける使用を目指したiPS細胞作製用プラスミド※1ベクター※2
の製造供給に関する契約を2011年7月29日付で締結しま した。
両者は、2011年3月1日より、臨床試験での使用を目指 し、iPS細胞を作製するためのプラスミドベクターの品質など に関して共同研究を実施しています。タカラバイオは、保有 するベクター製造技術、ノウハウや経験を活用し、同研究所 が開発したプラスミドベクターを製造するための品質・規格 値などを検証してきました。
※1 プラスミド: 染色体DNA以外の細胞質DNAの名称。環状の二本鎖構造をとるDNA で、細胞内で核以外の細胞質中に存在し、染色体とは独立して自律的に増殖し、親 から子へ伝えられる。
※2 ベクター: 目的遺伝子をバクテリアや細胞に導入するための分子。
iPS細胞
引き続き共同研究を進め、医薬品医療機器総合機構と品 質に関する相談を経て、2011年度中に臨床試験用のiPS細胞 作製用プラスミドベクターの製造をタカラバイオが有償で実 施します。同研究所では、再生医療
グメント別概況
宝酒造グループ タカラバイオグループ 宝ヘルスケア その他
子会社
宝ホールディングス
■
宝酒造グループ
カ リー別売上
※ の墶18.0% 売上
構成比
9 0
売上 構成比
9 1
売上 構成比
1
焼酎
3 2
清酒
ソフトアルコール
飲料
1 9
調味料
12 2
(百万円)
前第2四半期(累計)当第2四半期(累計) 前年同期比(%)
売上高 80,754 84,996 105.3% 営業利益 2,784 2,569 92.3%
業 概況
「焼酎ハイボール」が引き続き好調に 推移するとともに、2011年3月にリ ュー アルした「奲鼛り」などのソフトアルコー
ル飲料が大幅な増収となりました。また、松竹梅白壁蔵 「 」を新発売した清酒や、料絬清酒、ウイスキー、 料用
アルコール等も れ れ好調に推移したことなどによ り、売上高は前年同期比105.3%の84,996百万円となり ました。
■
タカラバイオグループ
■
宝 ルス
カ リー別売上
売上 構成比
9 0
売上 構成比
9 1
売上 構成比
1売上 構成比
9 0
売上 構成比
9 1
売上 構成比
1
研究用試薬
遺伝子工学
研究事業
3
細胞 絋用 地
遺伝子
医療事業
ハタ シメジ
医食品
バイオ事業
12 0
(百万円)
前第2四半期(累計)当第2四半期(累計) 前年同期比(%)
売上高 8,443 8,642 102.4% 営業利益 194 394 202.7%
(百万円)
前第2四半期(累計)当第2四半期(累計) 前年同期比(%)
売上高 1,516 1,326 87.5% 営業利益 △115 △ 86
業 概況
遺伝子工学研究事業では、研究用試 薬が増収となり、質量分 置などの絬 化学機器も好調に推移しました。遺伝子
医療事業では、がん 細胞療法を実施する医療機関へ の技術支 サービスが増収となりました。また、医食品バ イオ事業では、 食品は増収となりましたが、キノコ関 連製品が減収となりました。 の結 、売上高は前年同期 比102.4%の8,642百万円となりました。
利益 では、 価率の妗下により売上総利益は増加し
業 概況
食品の主力であるフコイダン関連 製品の売上が増加しましたが、 の墶の 飲料の売上が減少したため、売上高は前
年同期比87.5%の1,326百万円となりました。
利益 では、利益率の高いフコイダン関連製品の増加 により 価率が妗下しましたが、売上高減少の影響によ り、売上総利益は減少しました。一方、営業損失は前年同 期より29百万円減少の86百万円と損益は しました。 ました。また、 費や研究開発費の増加により販売費
連結貸借対照表(要約)
(百万円) 2011年3月期 2012年3月期第2四半期資 の
絻動資齂 119,707 117,779
定資齂 72,741 71,173
有 定資齂 41,645 42,048
定資齂 6,028 5,930
投資 の墶の資齂 25,067 23,194
資 計 192,448 188,953
の
絻動 債 41,453 44,702
定 債 44,100 38,449
計 85,553 83,151
純資 の
株主資本 96,356 95,542
の墶の 利益累計額 △2,048 △2,560
少数株主持分 12,587 12,819
純資 計 106,895 105,801
純資 計 192,448 188,953
総資
(百万円)09.3 10.3 11.3 12.3
190,792 195,495 192,448 188,953
期 第2四半期
12.3
純資
(百万円)09.3 10.3 11.3
105,316 109,206 106,895 105,801
期 第2四半期
12.3
売上高
(百万円)09.3 10.3 11.3
91,978 91,125 91,472 190,525 189,769
95,478
通期
192,790
第2四半期(累計)
連結業 のご報
総資齂
総資齂は、前期 比3,495百万円減少の 188,953百万円となりました。絻動資齂は、 当
や 税による現金 紱金の減少、 取
売 金の増加、紭資の 用としての有価証券 の増加などにより、前期 比1,927百万円の減少 となりました。 定資齂は、上 株式の時価下落 による投資有価証券の減少などにより前期 比 1,567百万円の減少となりました。
債
債は、未払法人税等や 税金 債の減少
などにより、前期 比2,402百万円減少の83,151 百万円となりました。また、1年内に償 紬定の 社債5,000百万円を 定 債から絻動 債へ り壐えました。
純資齂
連結貸借対照表(要約)
連結損益計算書(要約)
(百万円) 2011年3月期第2四半期(累計) 2012年3月期第2四半期(累計)売上高 91,472 95,478
売上原価 56,068 58,583
売上総利益 35,404 36,895
販売費及び一般管理費 32,155 33,569
営業利益 3,248 3,326
経常利益 3,234 3,451
税金等調整前四半期純利益 3,042 2,271
四半期純利益 1,378 959
連結キャッシュ・フロー計算書(要約)
(百万円)2011年3月期第2四半期(累計) 2012年3月期第2四半期(累計)
営業活動によるキャッシュ・フロー 2,372 804
投資活動によるキャッシュ・フロー △6,662 △4,496
財務活動によるキャッシュ・フロー 1,953 △2,022
現金及び現金同等物に係る換算差額 △121 10
現金及び現金同等物の増減額 △2,457 △5,703
現金及び現金同等物の期首残高 33,624 28,384
現金及び現金同等物の四半期末残高 31,166 22,680
12.3
営業利益
(百万円)09.3 10.3 11.3
2,749 2,937 3,248 3,326 8,572 8,335
通期
8,851
第2四半期(累計)
12.3
純利益
(百万円)09.3 10.3 11.3
2,692
1,706 1,378
959 4,677
3,788
通期
5,639
第2四半期(累計)
12.3
経常利益
(百万円)09.3 10.3 11.3
2,758 3,127 3,234 3,451 8,727 8,427
通期
8,701
第2四半期(累計)
売上高
宝酒造グループにおける、ソフトアルコール 飲料の大幅な増収や、海外酒類事業、日本食材 卸事業の順調な進展など、また、タカラバイオ グループにおける、遺伝子工学研究事業の主 力である研究用試薬の増収、遺伝子医療事業 の好調な推移などにより、売上高は前年同期比 104.4%の95,478百万円となりました。
四半期純利益
営業利益、経常利益はともに増益となりました が、特別損失として、東日本大震災で被災した製品 の廃棄・評価損などで「災害による損失」805百万 円、株価下落の影響で投資有価証券評価損357 百万円を計上したことなどにより、四半期純利益 は前年同期比69.6%の959百万円となりました。
営業活動によるキャッシュ・フロー
A
Q
株主
株主 鼠につきましては、引き続き、安定的な 当の 続を基本とについて
て
い。
しつつ業 連動の要 も加味した 当と、資本効率の向上に資する自 己株式の取得とを せて実施します。2012年3月期の 当は、業 通 しを前 に、引き続き1株当たり8円50 を紬定していますが、 せて自 己株式の取得を通じて、 極的な株主 に めてまいります。
金(1株 た )
11.3 10.3 09.3
08.3
8.5円 8.5円 8.5円 8.5円
社会
の 2011年3月11日に発生した東日本大震災で被害を けられましたみなさまに心より
大
での
活動
お い しあげます。宝酒造では、工 での焼酎の などに使用している10 大 タンクローリー 2壞と 、オペレーターを被災地に し、宮 壞市と市にて給水活動を支 しました。
このほか、TaKaRaグループとして 金3,000万円、TaKaRaグループ 社社員およ O からの 金254万円を日本赤十字社に寄付しました。
A
Q
ー り だ
だ
ー タ ー ー
だ ブ り ー ー
だ だ
株主の
ま
のよ
るご
壞市での給水活動
金綛
に
の
し期 中に
で
金を け
たのです
を
て
い。
会社概要
株主名 持株数(千株)持株比率(%) 日本トラスティ・サービス
信託銀行株式会社(信託口) 11,271 5.42 日本マスタートラスト信託銀行株式会社
(信託口) 11,198 5.39
株式会社みずほコーポレート銀行 9,738 4.68
農林中央金庫 9,500 4.57
明治安田生命保険相互会社 5,370 2.58 株式会社京都銀行 5,000 2.40
国分株式会社 3,489 1.68
日本アルコール販売株式会社 3,000 1.44 宝グループ社員持株会 2,947 1.42 住友信託銀行株式会社 2,753 1.32
大株主(上位10名)
金紪機関 39.64%
証券会社 2.91% の墶の国内法人 16.91%
外国法人等 8.36% 人 の墶 27.68% の墶 4.50% 所有者別株式分布状況
発行可能株式総数 870,000,000株 発行済株式総数 217,699,743株 株主数 29,971名 代表取締役会長 後藤 功 代表取締役社長 大宮 久 代表取締役副社長 大宮 正 代表取締役副社長 柿本 敏男 取締役 矢野 雅晴 取締役 松崎 修一郎 取締役 岡根 孝男 取締役 中尾 大輔 取締役 仲尾 功一 取締役(社外取締役) 植田 武彦 常勤監査役 釜田 富雄 常勤監査役(社外監査役) 半田 邦博 監査役 友村 秀夫 監査役(社外監査役) 香川 孝三 監査役(社外監査役) 北井 久美子
役 員
株式の状況
株価の推移
600 500 400 300 200 100 0
’10.10 ’10.11 ’10.12 ’11.1 ’11.2 ’11.3 ’11.4 ’11.5 ’11.6 ’11.7 ’11.8 ’11.9
高値 値 齗値 安値
高値 齗値 値 安値 (円)
(注) 1. 持株数の千株未満は切り捨てております。
2. 当社は自己株式を9,791千株保有しておりますが、上記の大株主からは除外しております。 また、大株主の持株比率は自己株式を除外して計算しております。
3. 住友信託銀行株式会社の持株数には、信託業務に係る株式数は含んでおりません。
会社情報
(2011年9月30日現在)商号 宝ホールディングス株式会社
(英文表記: TAKARA HOLDINGS INC.) 本店所在地 京都市下京区四条通烏丸東入長刀鉾町20番地
株主メモ
http://www.takara.co.jp
この印刷物は環境に考慮し、植物油インキ・水なしオフセット印刷で制作しています。この用紙費用の一部は日本赤十字社に寄付しています。
■ 別 で株式を 有 ている
特別口黬に記緪されている株式は、株式市 での売 はできません。株式市 における株式売 のためには、証券会社にお取引口黬を開設し、 みずほ信託銀行の特別口黬からの株式の 壐 続が 要となります。
■ 备 株式を 有 ている
备 未満株式(1,000株未満株式)をお持ちの 合、会社に対して、龇の を行 ことができます。
1)备 未満株式の 取りを する( 取 )
2)备 株式(1,000株)にするため、 墥する株数の株式の売 しを する( 増 )
お 合せ 証券会社の口黬で 絬されている备 未満株式 口黬を開設されている証券会社
特別口黬で 絬されている备 未満株式 みずほ信託銀行株式会社 証券代行部
事 業 年 度 年4月1日から絑年3月31日まで
定時株主総会 年6月
基 日 定時株主総会( 権行使)、期 当 年3月31日
の墶 要があるときは、あらかじめ 告して基 日を定めます。
备 株 式 数 1,000株
上 取 引 所 東証1部、大証1部
証 券 コ ー ド 2531
告 方 法 子 告により、当社ホームページに 鼆いたします。
ホームページアドレス . a a a. .
ただし、事 の墶のや を得ない事索によって 子 告による 告をすることができない 合は、
京都新 およ 日本経済新 に 鼆して行います。
株主名 絬人およ
特別口黬の口黬 絬機関 みずほ信託銀行株式会社
株式に関するお 合せ 以下の表をご覧ください。
主 墫 ご照会内紵
住所・齩名等のご 口黬の齌高 会
当金の 取方法の指定
払 し期 経 後の 当金に関するご 会
紨 物等の発 と に関するご 会
特別口黬から一 口黬への株式の 壐 続 の墶株式事務に関する一 的なお 合せ
を ている 会社等
※なお、特別口黬に記緪されている株式については、下記のみずほ信託銀行 証券代行部までお 合せください。
壯 株式会社 壝
168-8507 東京都 区緭 二奐目8番4号
緮番号(フリーダイ ル) 0120-288-324( 日・ 日を除く 日9時 17時)